ニキビ部分のムダ毛処理はケノンでも基本NG

自宅脱毛には家庭用脱毛器のケノン!効果と口コミ

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ニキビ部分のムダ毛処理はケノンでも基本NG

ニキビ部分の肌のムダ毛処理はケノンでも基本NGです。

家庭用脱毛器ケノンには美顔機能を持つ人気の付属カートリッジがついています。

脱毛に使う光を利用して、エステ級の美顔ケアを期待できると好評です。

この美顔機能のほうはニキビ肌にも有効なのですが、ケノンのメインの脱毛機能のほうは果たしてニキビ部分でも使えるのでしょうか?

答えはNoです。

細かく言うと、ニキビが改善されてほとんどニキビ痕という状態では使えますが、ニキビが炎症を起こして赤くなっている状態や、触ると痛かったりただれているような状態ではケノンでの脱毛は断念してください。

脱毛サロンなどでも、ニキビ肌には刺激が与えられないため、そのような状態の時には基本的に施術はしません。

自宅でシェーバーや毛抜きなどで脱毛するのも、同じ理由から避けるべきです。

万が一そのような状態で脱毛をしてしまうとかなりの肌ダメージとなり、ニキビ患部が悪化してしまうことも少なくないからです。

ですから、もしニキビ肌の場合はまずはニキビ改善に努めましょう。

ニキビができているということは、肌のバリア機能も低下していることを意味します。

まずは優しく正しい洗浄で清潔を保ち、保湿をしっかりして肌体力を回復させることが大切です。

食事も脂質や糖質、そしてコーヒーやチョコレートなどの刺激物は避けるようにし、規則正しい生活と適度な運動を心がけると、ニキビケア商品に頼るだけよりも早い改善が見込めますよ。

例外として、ニキビができていたとしても、ひとつふたつくらいで軽度のものであれば、その患部だけに光を通さない遮光タイプの保護シールを貼ってガードすることで他の部分は脱毛できます。

ただし、肌がデリケートであったり敏感肌で、なんとなくやめたほうがよさそうだと経験から感じた場合は、無理に脱毛せずに肌全体が回復するのを待ちましょう。

また、ニキビが広範囲に渡る場合も、まずはニキビ改善です。

自分でケアしてもなかなか治らずにいつまでたっても脱毛できない、という場合は皮膚科などの確かな医療機関で適切な治療を受けることをおすすめします。

治療によってひどかった赤みが引いて炎症が治まり、患部もジュクジュクした状態でなくなってきたら、まずはケノンの美顔機能で肌改善を促すとよいです。

ニキビ痕、気になるシミや色素沈着なども、ケノンの美顔機能で改善可能ですし、自宅で気軽にエステ並みのお手入れができますよ。

ケノンのふたつのカートリッジを有効に活用して、ニキビ肌を改善してから脱毛でツルすべ肌を目指しましょう。

家庭用脱毛器のケノンでエステ並みの脱毛と美顔効果

エステ並の脱毛効果だけでなくエステ級の光の美顔器つきで自宅エステで美肌と脱毛ができちゃうんですね。ケノン、優れものの家庭用脱毛器です。
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